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十六穀の春巻きサモサ風

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十六穀の春巻きサモサ風

サモサを春巻きの皮で簡単に作ります。子供も美味しく食べれる味付けです。

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材料
  • 20個分
  • 春巻きの皮(小)
  • 10枚
  • 十六穀ごはん
  • スティック1本(30g)
  • 180cc
  • じゃがいも
  • 1個
  • いんげん
  • 5〜6本
  • <A>
  • カレー粉
  • 小さじ1
  • 砂糖
  • 小さじ1/3
  • ウスターソース
  • 小さじ1
  • 塩・こしょう
  • 少々
  • 大さじ3
  • <B>
  • 薄力粉
  • 小さじ1
  • 小さじ2
作り方
  • 1. 小鍋に十六穀ごはんと水180ccを入れて10分おき、ふたをして10分程、水気がなくなるまで弱火にかける。
  • 2. じゃがいもは洗って表面に包丁で一周切り込みを入れてラップをし、電子レンジで2分加熱。ラップをはずして水につけて皮をむき、角切りにする。
  • 3. いんげんは5mmの小口切りにして耐熱容器に入れ、小さじ1の水を加えて2分加熱し水気をきる。
  • 4. 1の小鍋に2、3と<A>を加え、じゃがいもを粗くつぶしながら弱火で煮る。塩、こしょうで味をととのえる。
  • 5. 春巻きののりとなる<B>をあわせてといておく。春巻きの皮を斜め半分に切る。
  • 6. 三角形にした春巻きの皮の1/4スペースのところに4をスプーンでのせる。<B>を春巻きのふちにぬり折りたたんでいく。170℃の油でこんがり揚げる。